| Amago Fishing Report 1999 |
あまご釣りは初めて一年に満たない初心者ですが、
昨年(1998)秋くらいから数匹釣れるようになってきました。
日付 |
天気 |
場所 |
エサ |
釣果 |
8月17日 |
晴れ |
牧田川(大谷) |
みみず |
1尾(15cm) |
| 前夜に大雨が降り絶好のあまご日和と楽しみにしていたのに 5時に目覚ましが鳴ったのは覚えているが、次に目が覚めたのは9時30分 諦らめて再び目を閉じる。午後なってどうしても我慢できず牧田川に向かう、 入川したのは4時前でした。2時間たらずの釣行、チビアマゴに遊んでもらい 20cmくらいの1尾バラシ、結局釣れたのは15cmのギリギリサイズ1尾だけ、 朝寝坊が悪いのか、腕が悪いのかまだまだ修行が足りない。 |
日付 |
天気 |
場所 |
エサ |
釣果 |
8月12日 |
晴れ |
板取(岩本洞) |
みみず |
2尾(15・23cm) |
久々のあまご釣りです。
3月以降も数回牧田川に釣行しましたが、2-3尾の釣果でした。
写真も撮っていなかったので更新していませんでした。
今回は約2ヶ月ぶりの釣行です、会社の先輩に案内され初めての場所
板取川上流部の支流、岩本洞に入川、因みに彼は地元出身の鮎師です。
午前8時から釣りはじめ100mくらい上がったところで何と、
ガン玉と針の入ったケースを川に落としたことに気づく、何てこった!まだ始めたばかりなのに・・
車に戻り近くの店を探し針とガン玉を手に入れ再び川に戻ると人が増えている、
今まで私が入っていた場所にも一人、諦めて上流に異動途中2人組の釣り人がいるのを確認し
彼らの邪魔にならぬよう更に上流へ、堰堤を2つ超えた所で入川出来そうな場所を見付け再開、
クモの巣と格闘しながらの釣行、チビアマゴばかりが掛かる、時は既に午後1時、
焦る気持ちを抑えせめて一匹でもと願うようにポイントを攻める。
落込みの下を流していると急にググッと重いアタリ嬉しくて興奮しながらの慎重に取り込むと
体高のある立派なあまごが姿を見せた。やった!早々にサイズを計り撮影、
名古屋から2時間掛けてここまで来た甲斐があった。その後15cmを一尾追加し納竿。
あ〜! あまご釣りは難しい。未熟さを痛感しました。
日付 |
天気 |
場所 |
エサ |
釣果 |
3月1日 |
晴れ |
牧田川(時山) |
みみず |
6尾(16〜22cm) |
99年はじめての釣行
あまご釣りを始めたのは昨年の5月、
当然こんな寒い時期に渓流に入るのもはじめてのこと、
朝9時現地到着。先ずは漁協に電話を入れ状況を聞く。
谷はまだ雪が深くて車が入れないとのこと、
漁協に薦められた時山に車を進める、
「げっ!スゴイ雪だ!」
雪の中をザクザク歩きながら上流に入る、寒い!
気合を入れて釣り始め約3時間でこの釣果。
初心者の私にとってはスゴイことです。
マゴ釣りの天才かもしれない!?
「こいつは春から縁起がいいや」今年はいけるぞ!
初ものなのでとりあえず写真を撮っておきました。
デジカメ(初期のマビカ)なので画質は今一つです。