<バナナ売りの少女> 「バナナは要りませんかー、甘い甘い、バナナ〜」 雪が降りしきる夕暮れの街の中、バナナの詰まったカゴを片手に下げ、10才位の 少女が街を行く人にバナナを売るため声をかけていた。 娘:「あのー、おじさんバナナ買ってください、、、」 通りがかりのオヤジ:「あー、要らねぇ、要らねぇよ、わりぃな」 娘:「おばさん、バナナ買ってください、でないと私、、、」 通りがかりのオバチャンは娘を無視してそのまま去って行った。 (どうしよう、今日も1本も売れなかった、、またお父さんに怒られる、、、) 娘は思案に暮れていた。 娘の前を、いかにも金持ちそうだが、脂ぎって一癖ありそうなオヤジが通った。 娘:「あ、おじさん、バナナ買ってください、新鮮なバナナです」 スケベオヤジ:「(美しいその娘の体を嘗め回すようにして見ると)なんだ、このバナナ、 まだ青くてカチンカチンじゃねぇか。こんなの苦くて固いし食っても 美味くねぇぞ。そーだぁ、お嬢ちゃんのアソコに突っ込んで味付けしてくれたら きっと美味くなるぞ、そしたら買ってやる」 娘:「アソコって、、、」 スケベオヤジ:「女の子のアソコって言ったら、アソコに決まってんだろ。 オシッコが出るとこの下にある穴だよ!」 娘:「・・・それじゃ、このカゴのバナナみんな買ってくれます?」 スケベオヤジ:「ああ、いいさ。その代わり、タップリと味付けしてくれよ」 そう言うと、そのオヤジはカゴ一杯分のバナナの代金を払い、 人通りの無い裏道にバナナ売りの娘を連れ込みパンツを脱がせ、 股を開かせるとバナナの皮を半分だけ剥き、剥いた部分を娘のアソコに突っ込んだ。 娘:「う、くぅ、、」 まだ青いバナナは十分に固く、ピストン運動をしても形は崩れなかった。 娘は実は処女じゃ無かった、外道な父親によって毎晩犯されていたのだ。 母親が死んでからと言うもの、父親は酒びたりになり、娘に暴力をふるうだけでなく 10歳になって早い初潮を迎えると、「お前はもう女になったんだな」と言って 実の娘の処女を奪ってしまったのだ。 それで十分開通していたので、バナナを突っ込まれても血は出ないし痛くも無い。 父親に毎日調教されてるせいか感度がよく、バナナを出し入れされる度に 喘ぎ声を漏らし、愛液は徐々に粘度を高めてきた。 娘:「う、ふっ、ふんっ、く、うん、はぁはぁ、、」 スケベオヤジ:「どれどれ、もういいだろう」 オヤジが娘のアソコからバナナを引き抜くと、ねっとりした愛液が糸を引き、 娘の体温と摩擦熱で暖まったバナナがホカホカと湯気を立てていた。 オヤジは娘の愛液で味付けされたバナナを嬉しそうにほうばった。 スケベオヤジ:「うめぇ、こりゃたまんねぇ。 青いバナナのほろ苦さと、ほんのりした甘さ、それとお嬢ちゃんのマンコ汁の ほのかな酸っぱさが相まって絶妙なハーモニーを奏でている」 等と、ガラにも無い事を言いながらバナナをゆっくり味わうと、 「また頼むよ」と言って去って行った。 家に帰るとバナナが全部売れていたので、父親の機嫌はとても良かった。 晩御飯もいつもより多めにタップリと食べさせてもらった。 次の日、バナナ売りの少女はいつもの様に街にバナナを売りに行ったが 掛け声が違っていた。 娘:「バナナは要りませんかぁ〜、甘〜くてホッカホカですよー」 娘は金持ちそうで如何にもスケベそうなオヤジを見かけるとこう言った。 娘:「おじさん、バナナ買ってください、心も体もあったまりますよ」 娘のアソコには、半分皮の剥けたバナナが刺さっていて、いつでもホカホカの バナナが出せるようにしてあった。 おしまい