昔あった「ホビーボーイ」という雑誌用の作例。 胴体は箱組み、腕やすね等はバキュームフォーム。 腿や関節の一部を1/100ザクRから流用しています。
当時は別売ポリキャップやバーニアなんて無かった時代。 ロボのフルスクラッチといえばプラモの改造や流用が普通でした。
完全フルスクラッチ(一部流用だけど)はまだまだ珍しかったのです。